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SBI証券(旧イートレード証券)
SBI証券は、2008年7月1日にSBIイー・トレード証券より照合を変更し、SBIホールディング株式会社の100%出資子会社になります。そして日本におけるオンライン総合証券の先駆者として、画期的な手数料体系と豊富なサービスにより業界でも屈指のネット証券No.1の口座数と格安の手数料を誇っております。
第三者評価機関の調査でもSBI証券は、口座数、預かり資産、売買代金シェアにおいても3冠を獲得しており、ネット証券では、No.1の総合評価を獲得している証券会社になります。
SBI証券では、独自のサービスとして口座を1つ開設するだけで、国内株式は勿論のこと、米国株式、中国株式、韓国株式、個人向け国債、外国債権、投資信託、外国為替保証金取引、先物オプション取引等幅広く商品を取り揃えているので、様々な商品をお取引いただけるという、SBI証券ならではのサービスも展開しております。
さてそれでは手数料についての御説明に移ります。
国内株式の手数料体系は、投資スタイルに応じてお選びいただけるよう、1注文の約定代金に応じて手数料が決まるスタンダードプラン、または1日の約定代金合計に応じて手数料が決まるアクティブプランという2種類があります。
スタンダードプランでは、約定代金10万円までであれば、200円、アクティブプランでは約定代金が同じ10万円であれば無料という業界最安値を記録しております。
そして提携銀行の即時入金サービスを利用することによって、わざわざ店舗に行かなくてもインターネット上で24時間の入金が可能で、振込み・振り替え手数料は勿論無料でのサービスになります。
SBI証券では、夜間(PTS)取引が可能になり、日中は急がしくて中々取引が出来ないという方にも、ばっちりの証券会社になります。
PTS夜間取引は、19:00から23:59、24:30から26:00と営業しており、金曜日、祝日全営業日の夜間も取引することが可能であり、約4,000銘柄の国内株式の取引が可能です。
そしてPTS夜間取引の最大の特徴として、2008年8月1日より、約定代金に関わらず手数料が一律367円となり、ますますが注目される事間違いありません。
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